黒字なのに借りられない!? 銀行が警戒する社長の共通点

黒字でも融資を断られるのは、銀行が数字の裏側にある将来性を見るようになっているからです。警戒される社長は、決算書の内容を自分の言葉で説明できなかったり、自社の強みや今後のビジョンを具体的に語れなかったりします。また、借入金の使い道や返済の根拠が曖昧な場合も信頼を失います。

動画では、これらを解消して銀行の担当者が納得するストーリーを組み立て、融資を有利に引き出すための対策を解説しています。

動画チャプター

00:00 本日のテーマ
00:47 銀行が警戒する社長の共通点①
 ▷ 02:06 その対策①
03:29 銀行が警戒する社長の共通点②
 ▷ 04:58 その対策②
06:35 銀行が警戒する社長の共通点③
 ▷ 08:02 その対策③
08:44 本日のまとめ

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この記事を書いた人

新美 敬太のアバター 新美 敬太 代表税理士

「経営を楽しむ」という想いを大切に、日々経営者の皆さまと向き合っています。
税務・会計だけでなく、同じ目線で悩みや挑戦を共有しながら、一緒に考え、進んでいくことを大切にしています。
私自身も一人の経営者として、まだまだ成長の途中です。
だからこそ、うまくいくことも、迷う時間も、すべて含めて寄り添える存在でありたいと思っています。
経営の中にある楽しさや可能性を感じていただけるように。
これからも、皆さまと一緒に歩んでいきます。

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