知らないと大損!会社設立時に絶対にやるべき6つのこと

「決算月はいつでもいい」「資本金は1円で十分」といった安易な判断が、後々の税負担や融資の審査に大きく響きます。特に、設立後3ヶ月以内に出さないと赤字を無駄にしてしまう「魔の書類」の存在は、知らないと取り返しがつきません。

節税、融資、信用。すべてを味方につけて最高のスタートダッシュを切るための「設立時に絶対やるべき6つのこと」を凝縮して解説します。

動画チャプター

00:00 本日のテーマ
01:01 ①開業日と決算日を決める
03:03 ②資本金を決める
05:59 ③創業融資を受ける
07:43 ④法人口座を作る
09:35 ⑤青色申告承認申請書を提出する
11:57 ⑥税理士に相談をする
13:20 本日のまとめ

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この記事を書いた人

新美 敬太のアバター 新美 敬太 代表税理士

「経営を楽しむ」という想いを大切に、日々経営者の皆さまと向き合っています。
税務・会計だけでなく、同じ目線で悩みや挑戦を共有しながら、一緒に考え、進んでいくことを大切にしています。
私自身も一人の経営者として、まだまだ成長の途中です。
だからこそ、うまくいくことも、迷う時間も、すべて含めて寄り添える存在でありたいと思っています。
経営の中にある楽しさや可能性を感じていただけるように。
これからも、皆さまと一緒に歩んでいきます。

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